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冬支度ができました
2008年12月17日(水曜日)
寒い日が増えてきましたね。
昨年は12月に雪が降ったのを思い出し、早めにスタッドレスタイヤを装着しました。
雪が降らなくとも、早朝は路面凍結する可能性もありますし、雪国行きの仕事があるかもしれません。
念には念をで安全運転!
昨年は12月に雪が降ったのを思い出し、早めにスタッドレスタイヤを装着しました。
雪が降らなくとも、早朝は路面凍結する可能性もありますし、雪国行きの仕事があるかもしれません。
念には念をで安全運転!
海用車椅子!?
2008年08月13日(水曜日)

辻堂あたりの海岸で見かけました
ドライブレコーダー
2008年04月20日(日曜日)
ドライブレコーダーを購入しました。
私たちの業界でも最近話題になってるもので、万一の事故などの際に、画像(動画)を記録してくれるものです。
「言った言わない」の、いわれのない責任を押し付けられるリスクは減りますが、自分がメチャクチャな運転していたら、悪い証拠になってしまいますけど^_^;
私たちの業界でも最近話題になってるもので、万一の事故などの際に、画像(動画)を記録してくれるものです。
「言った言わない」の、いわれのない責任を押し付けられるリスクは減りますが、自分がメチャクチャな運転していたら、悪い証拠になってしまいますけど^_^;
2008年02月18日(月曜日)
介護タクシー不正 発覚前、金の還流指摘 監査委員、滝川市に
2008年02月12日(火曜日)
ひどい話ですね・・・
このような事件が起こると、介護タクシーや生活保護を適正に利用している人が迷惑です。
福祉や介護の世界は、「知らない/主張しないで損している人」が大勢います。
その反面でこのように、必要のない所に多額の不要なお金が使われたりもしているようです。
デリケートな問題だけに、行政の対応も難しいとは思いますが・・・
*以下 北海道新聞より抜粋(02/10 07:39)
【滝川】介護タクシー料金を含む約二億円の生活保護費をだまし取っていたとして、滝川署などが詐欺の疑いで滝川市内の夫婦ら四人を再逮捕したことを受け、田村弘滝川市長は九日「捜査当局による事件の解明などを踏まえ、責任ある対応をしていく」とのコメントを発表した。ただ同市監査委員が事件発覚前に支給の不自然さを指摘していた点について、同市は「不正を見抜くのは難しかった」と釈明を繰り返すだけだった。
詐欺容疑で再逮捕されたのは、滝川市黄金町東三、無職片倉勝彦(42)と、妻の無職片倉ひとみ(37)=ともに覚せい剤取締法違反で起訴済み=、札幌市北区新川二の四、介護タクシー会社役員板倉信博(57)、同市白石区東札幌二の六、同社社員小向敏彦(40)の四容疑者。
調べでは、勝彦容疑者はひとみ容疑者らと共謀、生活保護の受給資格がないのに、二○○六年十一月から○七年十一月にかけて滝川市から介護タクシー料金約二億円と生活扶助費約三百七十万円をだまし取った疑い。
実務を担当する同市福祉事務所の居林俊男所長は九日、「生活状況の把握などを徹底して行いたい」と再発防止を重ねて強調した。
ただ市監査委員は《1》料金支払先が個人名義の口座になっている《2》一日最大六病院を受診している−などを疑問視し、「タクシー料金が夫婦に還流している可能性がある」と、事件発覚前の昨年五月の時点で指摘していた。この点について居林所長は「受給者と会社が共謀しており、事件を見抜くことはできなかった」と述べるにとどまった。
市福祉事務所は、支給状況について独自の検証報告を厚生労働省に提出済み。同省の判断次第では市に支給額の返還命令が下る可能性もある。
元最高検検事の土本武司白鴎大法科大学院長(刑事法)は「(道警は)虚偽の収入申告に注目して受給資格なしと判断し、大きな被害額を立件した」と指摘。「刑事責任はないものの、非常識な金額の支給を続けた滝川市の行政責任は厳しく問われるべきだ」としている。
このような事件が起こると、介護タクシーや生活保護を適正に利用している人が迷惑です。
福祉や介護の世界は、「知らない/主張しないで損している人」が大勢います。
その反面でこのように、必要のない所に多額の不要なお金が使われたりもしているようです。
デリケートな問題だけに、行政の対応も難しいとは思いますが・・・
*以下 北海道新聞より抜粋(02/10 07:39)
【滝川】介護タクシー料金を含む約二億円の生活保護費をだまし取っていたとして、滝川署などが詐欺の疑いで滝川市内の夫婦ら四人を再逮捕したことを受け、田村弘滝川市長は九日「捜査当局による事件の解明などを踏まえ、責任ある対応をしていく」とのコメントを発表した。ただ同市監査委員が事件発覚前に支給の不自然さを指摘していた点について、同市は「不正を見抜くのは難しかった」と釈明を繰り返すだけだった。
詐欺容疑で再逮捕されたのは、滝川市黄金町東三、無職片倉勝彦(42)と、妻の無職片倉ひとみ(37)=ともに覚せい剤取締法違反で起訴済み=、札幌市北区新川二の四、介護タクシー会社役員板倉信博(57)、同市白石区東札幌二の六、同社社員小向敏彦(40)の四容疑者。
調べでは、勝彦容疑者はひとみ容疑者らと共謀、生活保護の受給資格がないのに、二○○六年十一月から○七年十一月にかけて滝川市から介護タクシー料金約二億円と生活扶助費約三百七十万円をだまし取った疑い。
実務を担当する同市福祉事務所の居林俊男所長は九日、「生活状況の把握などを徹底して行いたい」と再発防止を重ねて強調した。
ただ市監査委員は《1》料金支払先が個人名義の口座になっている《2》一日最大六病院を受診している−などを疑問視し、「タクシー料金が夫婦に還流している可能性がある」と、事件発覚前の昨年五月の時点で指摘していた。この点について居林所長は「受給者と会社が共謀しており、事件を見抜くことはできなかった」と述べるにとどまった。
市福祉事務所は、支給状況について独自の検証報告を厚生労働省に提出済み。同省の判断次第では市に支給額の返還命令が下る可能性もある。
元最高検検事の土本武司白鴎大法科大学院長(刑事法)は「(道警は)虚偽の収入申告に注目して受給資格なしと判断し、大きな被害額を立件した」と指摘。「刑事責任はないものの、非常識な金額の支給を続けた滝川市の行政責任は厳しく問われるべきだ」としている。
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